【上田式】肩のこり・痛み改善プログラム 上田康浩 症状 解消 対策

【上田式】肩のこり・痛み改善プログラムは人気商品の為、完売致しました。

変わりといっては何ですが、【上田式】腰痛革命プログラムと同等か、それ以上の効果が期待出来るのが、元・阪神タイガーストレーニングコーチ、元・日本女子プロゴルフ協会契約トレーナーなども務めたことがある、首・肩の治療の第一人者でもある中川卓爾(なかがわ たくじ)先生の中川式【首痛・肩こり】治療法です。

健康雑誌等にも既に数多く取り上げられるなど、多くの方の辛い首や肩のこりや痛みなどが改善されており、自信を持ってお勧め致します。
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五十肩(四十肩)の対策

五十肩(四十肩)のこのような症状でお悩みではありませんか?

 

・肩が痛くて、腕を上げることが出来ない…
・両手を頭の後ろで組むことが出来ない…
・ファスナーを開閉したり、上着の袖に腕を通せない…
・安静にしていても痛む。
・寒い時など特に痛み、お風呂上りなど体が温まると比較的痛みが軽減する…

 

 

など、五十肩(四十肩)は激痛を伴うだけに、とても辛いものですね。ある日突然に急な肩の激しい痛みから発症するケースが殆どです。
この四十肩・五十肩の正式名は、「肩関節周囲炎」と言い、名前でも分かるように40代後半から60代くらいの中高年に多く見られます。

 

 

医学が発達した現代でも、原因は未だにはっきりしていませんが、肩関節や腱板などに炎症が生じ、肩が障害を起こすからだと考えられています。

 

 

そして、症状が多く見られる人は、普段から姿勢が悪く肩が前へ出てしまっている方に多く見られ、肩甲骨周りの筋肉がつっぱつた状態になることで症状が出てくるようです。
腕が上がらなくなったり、後ろに回せないなど、日常のいつも行っていることが出来なくなるなど不便になることもしばしばあります。

 

 

また、どのくらいの期間で治るかは人それぞれで、時間の経過に伴って自然に痛みなどの症状が軽くなり、早ければ2日程度治る人もいれば、長くなると何年も悩まされるという人もいるようです。
ですが、比較的多く見られるのは3か月から1年前後にわたって症状が続く場合です。

 

 

五十肩(四十肩)は再発することも多く、何度も繰り返しているうちに肩が動かせる範囲が次第に狭くなってくるということもあります。
したがって、自然に治るのを待つのではなく、積極的に治すことが大切になります。

 

 

そして、五十肩(四十肩)の対策としては、急性期と慢性期などによって治療のやり方も違ってきます。
急性期は、症状が出はじめた時と同じくらいの激痛が続くことが数日あります。

 

 

この時期には、とにかく安静にし、幹部の炎症を抑える為に冷湿布を行うようにすると良いでしょう。
一方の慢性期は、夜中などに肩が疼くようになってきたら慢性期で、この時期の対策としては、肩や体を温めるように常に心がけるようにします。

 

 

入浴は、シャワーなどで済ませずに、お風呂で十分に温まるようにして血行を良くしましょう。
そして、無理をしないように腕を動かすようにするといいのですが、殆どの人は動かすと痛みがでます。

 

 

ですが、慢性期になったら、様子を見たり痛みを我慢などはせずに、自分から進んで治療をするようにして下さい。
五十肩(四十肩)は、肩関節の関節包の動きが阻害されることで起きるので、ストレッチなどで肩の筋肉や大胸筋、首の筋肉をほぐし、肩関節のかたまりをとっていく必要があります。

 

 

ですが、ストレッチなどのエクササイズをすると痛みを感じますが、今の症状を悪化させるものではありません。また、関節包の癒着の為、1回や2回程度では効果が感じられないかもしれませんが、痛みに負けずにストレッチなどのエクササイズを丁寧に行うことが最短に改善する方法になります。

 

 

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