中の痛み 張り 原因 【上田式】肩のこり・痛み改善プログラム 上田康浩 解消 対策

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肩こりと背中の痛み・張りとの関係

ひどい肩こりや背中の痛み、張りなどでお悩みではありませんか?
肩こりがある人は背中に痛みや張りなどを訴える人も少なくありませんね。

 

 

実は肩こりは背中の筋肉の緊張から症状が悪化したり、引き起こされる場合もあります。
とは言え、ひと口に背中といっても範囲が広いですし、慢性的になって背中の筋肉が過剰に緊張しているかどうかも自分で分からないという人もいるでしょう。

 

 

このような人に見られる症状としては、肩こりはもちろん、それ以上に肩甲骨の内側や背中に張りや痛みなどが気になるというものです。
また、自覚症状がなくても姿勢をシャキッと正すことが辛く、猫背気味の姿勢が楽という人もこれに当てはまるでしょう。

 

 

そして、背中の筋肉が緊張し続けると筋肉疲労が起こり、背骨を伸ばそうとすると疲れてしまい、猫背でいるほうが楽になってきます。
ですが、いくら楽だからと言って、猫背の姿勢でいれば、弓のように背中の筋肉を引き伸ばすということになり、肩甲骨も真ん中から離れるように左右に伸ばしてしまうので、頭や腕を支える筋肉が疲労してしまい、肩こりも酷くなってきます。

 

 

そうでなくても、普段の生活でもパソコンやスマートフォンなどを使うなど、うつむいた姿勢をすることが多いですし、掃除をしたりと家事などをするにしても、腕を身体の前にして何かをすることが当たり前のようになっています。

 

 

しかし、背骨に沿った筋肉や肩甲骨の内側の筋肉である僧帽筋が、うつむき気味の姿勢によって引き伸ばされ続けると、頭や腕を支える機能にも影響が出ますし、余計な負担を強いられることで背中や肩甲骨の張りや痛みが更に肩こりへ移行していきます。

 

 

このように肩こりと併発しやすい背中の痛みは首、肩、背中など肩甲骨周辺をささえる僧帽筋の張りによるものが殆どです。その為、背中の張りを取ることは、肩のこりや痛みを緩和することに繋がりますので、積極的に背中をほぐしていきましょう。

 

 

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